2018年7月28日土曜日

世界に一つの作品作りそのⅡ

前回のブログでもお伝えしました様に、
7月27日~29日に開催の茂原七夕祭りの
出品作品も完成しました!
引き続き今回も、熱心に取り組む
利用者様の様子をご紹介いたします。
 
イエーイ!ナイスな笑顔、いただきです。
 
『こっちのほうが良いかしら』
『悩みますね~』利用者様と職員、
二人三脚で頑張ってます。
 
真剣な眼差しで、一心に取り組まれ、
 
製作期間二ヶ月の大作、遂に完成!!
今年のテーマは『花火でお祝い』です。

 
本当に細かい所まで丁寧に作ってあります
写真でそれが伝わると嬉しいのですが・・
 
こうして、利用者様と職員が協力して
今年も『世界に一つの作品』を
作り上げました。
利用者様からは『夢中で作って
本当に楽しかったわ』との感想も。
 
台風12号の接近で「もばら阿波踊り」等が
中止となり、残念なムードの中で装飾部門
のコンクール結果が届き、なんと!
「特選三席」を頂戴いたしました。
 
一年後、さらなる上位を目指して、
利用者様と取り組みたいと思います。
又、炎暑の中、ご協力下さった皆様に
心より御礼申し上げます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2018年7月27日金曜日

8月第1週の献立表(7月29日~8月4日)

しょうじゅの里茂原では 毎日の暮らしの中で楽しみの一つである「お食事」を大切にし、
直営の畑や、地元産にこだわった新鮮な素材のご提供に努めています。
 

2018年7月20日金曜日

7月第4週の献立表(7月22日~7月28日)

しょうじゅの里茂原では 毎日の暮らしの中で楽しみの一つである「お食事」を大切にし、
直営の畑や、地元産にこだわった新鮮な素材のご提供に努めています。

2018年7月18日水曜日

世界にひとつの作品作りそのⅠ

7月も中旬になると、茂原七夕祭りの
飾りを、市内のあちらこちらで見かける
ようになりました。
『装飾コンクール』の出品常連団体である
しょうじゅの里茂原としては
奮起せざるを得ません!時はさかのぼり、
製作期間二ヶ月の大作、今回のブログでは
背景作りに勤しむ利用者様の様子を
お伝えします。

先ずは作品の土台となるキャンバス作り。
 
下絵が済み、一斉に作り始めます。
予め、小さくちぎっておいた色紙を糊で
貼りつけます。
 
細かい作業だって女子会トークで楽しく!
 
とにかく皆様の集中力がスゴイんです。
 
「あまり根詰めないで下さいね」
皆様、作品づくりに没頭される為
随時、職員から声掛けをし、水分の補給や
休憩を促します。
 
一生懸命作業していただいたので
作業開始一ヶ月ほど経つと、
背景がほぼ出来上がりました。
 
 
「こうした方が・・」「それよりも・・」と
様々な意見が出て作業がストップ
する事も正直ありますが、
次回のブログで、利用者様と職員が協力
して作りあげた世界に一つのちぎり絵
2018完成品をご紹介します。
 
 
 
 
 
 

2018年7月13日金曜日

7月第3週の献立表(7月15日~7月21日)

しょうじゅの里茂原では 毎日の暮らしの中で楽しみの一つである「お食事」を大切にし、
直営の畑や、地元産にこだわった新鮮な素材のご提供に努めています。

2018年7月7日土曜日

ケアハウス入居者様とお花見外食ツアー(紫陽花)

6月17日・7月1日に、ケアハウス
入居者様と恒例の『お花見外出ツアー』に
行って来ました。
訪れたのは隣町の
睦沢町にあるアジサイ園。
可憐で素朴でありながら野性味がある
日本アジサイ300種の原産種を
約6,600㎡の広大な敷地に
育てています。
 
日本に自生するアジサイを国内各地で
収集したそうです。入居者様も
「ほぉ~」と感心されていました。
 
紫陽花を堪能し、昼食は和食レストランへ
お刺身が美味しそう!
 
昼食後は茂原市内に戻り、市民会館で
高校生によるマンドリンの演奏を鑑賞。
春休み、施設に来てくれた
マンドリン部の皆さんと再会です。
 
その後はスーパーでお買い物。
帰設後、感想を伺うと
「今日も一日あっという間だったわ」
と楽しそうに話して下さいました。
 
別の日、異例の速さで出た梅雨明け宣言を
ものともせず、隣町の長南町にある
『野見金公園』で1,400株の
圧巻の紫陽花を鑑賞してきました。
 
ちょうど見頃を迎えた紫陽花をバックに
はいポーズ!決まりましたね!
 
茂原の夏は全国的にも有名なほど暑い!
居室で過ごされる時間の比較的
長い入居者様にもしっかり声掛けをして、
熱中症の予防に引き続き
取り組んで参ります。
 
 
 
 
 
 
 


2018年7月6日金曜日

7月第2週の献立表(7月8日~7月14日)

しょうじゅの里茂原では 毎日の暮らしの中で楽しみの一つである「お食事」を大切にし、
直営の畑や、地元産にこだわった新鮮な素材のご提供に努めています。